仕事中に自分の勉強なんかしてて、バレたらどうすんの?
評価下がってボーナスカットとか、笑えないんだけど…😨
僕も最初はビクビクしてました。
でも大丈夫。これはサボりじゃなくて「業務効率化のための研究開発(R&D)」なんです(キリッ)。
上司にバレずに、給料をもらいながら堂々とスキルアップする「泥棒勉強法」、こっそり教えますね🤫
こんにちは!4歳と0歳の怪獣を育てながら、残業ゼロで副業ブログを書いているパパです。
家事・育児・本業…僕らパパ世代には、自分のための時間なんて1秒もありません。
家に帰れば「パパ遊んで!」攻撃と、終わらない寝かしつけ。深夜にPCを開く体力なんて残ってないのが現実ですよね。
だからこそ、僕は決意しました。
「会社にいる平日の8時間を、自分をアップデートする場に変える」と。
これは、会社のリソース(PC・電気代・時間)を使って自分の市場価値を高める、サラリーマンだけの特権です。
今回は、小心者の僕が実践している「上司にバレずにAIスキルを磨く、鉄壁のステルス学習術」を共有します。
📋 この記事に書いてあること

サボりではありません。「業務効率化の研究」です(キリッ)
まず、一番大事なマインドセットの話をさせてください。
仕事中にChatGPTを触ったり、ブログの構成を考えたりすることに「罪悪感」を感じていませんか?
その罪悪感、今すぐ捨てましょう。ゴミ箱へポイです。🗑️
●会社は「成果」を買っているだけ
会社が求めているのは、あなたが「汗水垂らして苦労すること」ではなく、「成果物を出すこと」です。
例えば、今まで1時間かかっていた議事録作成を、AIを使って10分で終わらせたとします。
浮いた50分で、ネットニュースを見ていたらただのサボりですが、「次のAI活用のためのプロンプト実験」をしていたらどうでしょう?
あなたが得るもの
👉 AIスキルが身につき、市場価値が上がる。
会社が得るもの
👉 将来的に、爆速で仕事ができる社員が育つ。
そう、これはサボりではないんです。「未来の生産性向上のための、R&D(研究開発)時間」なのです。
こう自分に言い聞かせるだけで、背筋を伸ばして堂々とChatGPTを開けるようになります(笑)。
上司の背後も怖くない!鉄壁の「ステルス学習」テク3選
とはいえ、上司に画面を覗き込まれて「何遊んでるんだ!」と言われるのは避けたいですよね。
僕がオフィスで実践している、物理的な防御テクニックを3つ伝授します。
●テク1:最強の武器「Alt + Tab」を指に覚え込ませる
これ、基本にして奥義です。
WindowsならAlt + Tab、MacならCommand + Tab。
これを押すと、一瞬で「一つ前に開いていたウィンドウ」に切り替わります。
💡 パパのステルス手順
- Excelで真面目な見積書を開いておく(ダミー画面)。
- ブラウザでChatGPTを開いて作業する。
- 足音が聞こえたら、光の速さで
Alt + Tab! - 一瞬で見積書作成中の真面目な社員に変身✨
この切り替えスピードが0.5秒を切るまで、ひたすら練習してください。
●テク2:ブラウザのタブは「カモフラージュ」だ
ChatGPTだけを全画面で開くのは自殺行為です。
ブラウザのタブを常に10個くらい開いておき、ChatGPTのタブは左から3番目くらいにひっそりと配置しましょう。
他のタブには「社内ポータル」「Gmail」「業務に関連するニュースサイト」を開いておけば、遠目には「調べ物をしながら仕事をしている熱心な社員」にしか見えません。
●テク3:言い訳を用意しておく
万が一、画面を見られた時のために「魔法の言い訳」を用意しておきます。
今、AIを使って例の議事録作成を自動化できないか検証してたんです。
これ上手くいけば、チームの残業時間が月10時間は減らせそうなんですよ〜」
こう言われて怒る上司はいません。むしろ「お、こいつ意識高いな」と評価が上がります。これが逆転の発想です。
会社のPCでこっそり試せる「コピペ用」神プロンプト3選
では、実際に会社のPCで何をすればいいのか?
僕が毎日使っている、「上司を黙らせ、自分の時間を守り、副業の種をまく」ための実用プロンプトを3つ共有します。
これらをメモ帳や辞書登録に入れておけば、仕事のスピードが倍速になりますよ🚀
●1. 上司を一発で黙らせる「完璧な議事録」生成
「てにをは」や細かいニュアンスで修正を入れてくる上司、いますよね(疲)。
そんな上司もぐうの音も出ない、構造化された議事録を一瞬で作ります。
会議中の殴り書きメモを、以下のプロンプトに突っ込むだけです。
●2. 秒で断る!角が立たない「お断りメール」作成
無駄な飲み会、急な仕事の無茶振り…断りたいけど、関係が悪くなるのは怖い。
そんな時は、AIに「大人の断り文句」を書いてもらいましょう。自分で考えると30分悩みますが、AIなら3秒です。
●3. 「壁打ち」で思考整理スキルを磨く
仕事で行き詰まった時、同僚に相談するふりをしてChatGPTに相談します。
これは立派な業務の一環(という建前)ですが、実は「質問力」を鍛える最高のトレーニングになります。
例えば、こんなプロンプトを打ってみてください。
これをやるだけで、仕事は進むし、自分自身の「AIを使いこなす能力」も上がります。

まとめ:会社は「最高の学び舎」だ!
最後に、もう一度言います。
会社は、あなたを縛り付ける場所ではありません。
給料という「奨学金」をもらいながら、PCとネット環境使い放題で学べる「学校」です。
今日から、1日30分でいい。
Alt + Tab を駆使して、会社のリソースを自分のために使ってみてください。
その小さな「泥棒」の積み重ねが、やがて会社に依存せずに生きていくための「大きな翼」になりますから。
4歳と0歳の怪獣たちと戦いながら、残業ゼロでブログを書くサラリーマン。効率化とAIが友達。Xで「上司との攻防戦」をリアルタイム発信中。

コメント